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日本史(戦国史)やらゲームやら漫画やらメインに 二次創作と妄想を垂れ流すサイトです。 初めての方は”はじめに”からどうぞ。
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ラスト五分しか観てないんで(爆)
すいません…今回も感想書けないんですけど…何でああいう話になったの?>次回予告
もうなんつーか次回予告からしてやばい。「太閤を叱る」って、絶対思うような方向に行かない気がする。
まあ…ほら、うん…ここ二、三回観てないし?今回もちゃんと観てないから本当はこんなことを
言う資格なんか無いんだけど。でもな、でもな…「一人の女を救う為に」…ってさ…(三成の台詞っぽいけど)
なんか直江先生は「私一人の首で事をお収めくださいませ」みたいなことを言ってたけど、
君がこれからやろうとすることは本当に君一人をどうにかすりゃ上杉はなんとかなるようなことかい…?
いや、今週何が起こったかも、これから直江先生が何をしようとしてるかも分からないからアレだけど…
直江先生はそろそろ自分が上杉の家老だという自覚を持ってくれ。それともまたその時はその時ですか。
でも来週は松方家康がでる。松方家康が癒しだ…!小物昌幸(笑)VS腹黒家康ってだけでキュンキュンする。
けど多分松方家康も直江先生の前には義を解さない愚かな悪役みたいなかんじなんだろうな…
今まで見てきたこのドラマの三傑の脅威度(謎)って個人的に

信長(何だかよく分からないけど凄そう)>>越えられない壁>>>秀吉(小物なのか大物なのか微妙。頑張れば勝てそう)>>>>家康(悪い狸)

って感じ。何だかんだ言って吉川信長は偉大だったな…としみじみ…思うほうが重症なんですが。



拍手本当に有難うございますー!!沁みる!五臓六腑に染み渡るぞッ!!(落ち着け)
すみませんが返信はまた明日明後日に~(汗)有難うございました!

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なんというか実にすいません。
ホントここのところグダグダっぷりが酷いわ更新は無いわで実にすいません…
拍手をいい加減代えよう変えようと思っているのですが…何にも変わんなくてすいません…
拍手本当に有難うございます。本当はもっと更新する力で応えていけたらいいのですが…OTL
リアルで生きていく力を貰ってます(爆)力にも励みにもなります…!有難うございました!!



「証明終了」(足利義詮と佐々木導誉)
歩み寄りたかったのか歩み寄りたくなかったのか。
二代目将軍と二つの兄弟の終わりを見届けた男。物語の後日談の御終いの話。

読みづらいです(死)

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ま~たバカなこと考えてるってのは分かってんですが。
うん…一時の気の迷いかなんかっていうかそういうのだと信じたい。
今絶賛お休み中の某大河感想なんですが、もしかしたらここにきて脱落かもしれない…
というか、NH●と解約するかもしれなry…うん…多分日曜にはこんな欝から抜け出せると思うんだけど…
あかんあかんとりあえず頭冷やす頭冷やす…こんなことで鬱になってどうすんだ本当…
っつーか何であの大河でこんなに凹んでんだ自分…

そういや次の次の大河決まりましたね…お江か…いや、悪くはないけど好きだけど…
また戦国かってのとまた女性の戦国かってのとまた篤姫の脚本家さんかってのと(愚痴ばっかやな)
いや…今となっては篤姫は面白かったと思うけど、正直あのノリは今の大河の後に(後の後だけど)
あんまり見たくないな…なんとなく…つーか又戦国かぁ。好きだけどさ、もっと違う時代もやろうぜー…
いい加減感覚で漢文を読む癖は改めたほうがいいと思いつつ、やっぱり文法を理解する気がry
中国→日本中世→日本古代→中国のループは語句も用例も混ざる混ざる…
特に最近は中国:中世:古代=1:3:6って感じ。課題が折角三国志なのにさっぱり読んでねえや(オイ)

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今週のあなた疲れてるのよコーナー
明日面談だけどぶっちゃけ何にも用意できてないんですけどその辺一体どうしたらry
拍手有難うございます…本当に有難うございます…生きております柴漬です(落ち着け)
家昌家が見たい…忙しくても苦しくてもとりあえず妄想するのがオタクとしての努めです(お前だけ)
そんで萌えを自給自足しようとした結果たどり着いたのが再び久しぶりの現代パロです。
うん…史実ベース(っても捏造ばっかしで最早歴史じゃないけどNE☆)だと鬱エンドしかないんだね…
現代パロ親世代真田家は我が家の設定では幸隆が住職をつとめるお寺なのですが、
そこに高校のレポートだか、自由研究だか、部活のなんたらだかで家康がお寺の生活を研究したい!
と暫く訪問することになるんだよ。そんな話全然聞いてない昌幸はあまりの急展開に勿論激怒だよ。
「お願いだ昌幸!」「うるせー帰れ狸野郎!!」そんな二人のやり取りを見ていた幸隆の目が妖しく光る。
面 白 そ う な こ と に な っ て き た じ ゃ な い か 。
楽しいことが三度の飯以上嫁以下に好きな幸隆氏(脳内設定)はそんな邪な悪戯心を巧みに隠し、
まあまあと会話に割ってはいり、それはそれは胡散臭いまでに爽やかな笑顔で家康に語りかけるのだった。

「…徳川君、君は今日日珍しい向学心に溢れる素晴らしい若者だ。君のような学生がまだまだ健在であること、そしてそんな君が我が愚息の友でいてくれることに(この辺で昌幸の口を思いっきり塞ぐ)、私はいたく感動した!どうだね徳川君。週一の訪問といわず、
二三週間ばかりウチに下宿してみないかね!

輝く笑顔、声にならない悲鳴。昌幸の声にならない必死の抗議は勿論黙殺され、
家康少年の真田家へのホームステイはちゃっかり決定してしまったのであった…
後で幸隆に猛抗議するも、「俺はあのような勤勉な若者の向上心を無碍に扱うことなどできん男でな…」
などと説得力の欠片も無い白々しさ200%の笑顔で却下されてしまう。哀れ。
そんなこんなで家康が真田家に来ることになったが、意外にも(?)昌幸以外の人間には好印象で、
ツンケンした昌幸の態度をおかんが「本当は仲良くなりたいのね…」と勘違いしたり、
信綱に「ちょっとは彼を見習ってみたら」とか言われちゃったり信尹は家康に懐いてしまったり。
山手との仲も進んだり進まなかったり、しまいにゃ家康君の取り巻きの皆さんまでやってきて…
何故我が家で孤立せねばならないのだ…安息の地を奪われた昌幸君の夏休みや如何に!?
…というドタバタラブコメディーみたいなのを書きたいなー…と思ってたんですけど、
まあ相も変わらず創作戦国のせの字もないというか…只の酷い創作です本当に有難うございました。
苦手な家康が近くにいて苛苛すると同時にどんどん実家での立場が無くなっていく可哀相な昌幸が
見たいです。書きたいっていうか見たいです。というか家昌家ならもうなんでもいい、誰か何とかry


拍手本当に有難うございます…皆様の反応で頑張って生きています頑張って妄想してます(せんでいい)
感謝を示そう示そう思って書いてる文章が↑だったので何かもうお前…って感じで実にすいません。
有難うございました!!

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今日は一日用事でした。
今帰ってきました。…というわけで今週の大河感想はお休みです。
コレしか定期更新が無いブログなのに実にすいません。でもまあぶっちゃけ毎週見ても見なくても同ry
今日こそは直江先生のめちゃもてストーリー開幕編だったらしいのですが、
話の展開は大体想像がつくので、今度後輩と答合わせしてきます。
…で、結局どんな話だったんですか?

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