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日本史(戦国史)やらゲームやら漫画やらメインに 二次創作と妄想を垂れ流すサイトです。 初めての方は”はじめに”からどうぞ。
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兄弟ハァハァ
鎌倉公方家ハァハァ…室町いいよ室町最高だよ…(とりあえず落ち着こうか)
とりあえず萌えだけを原動力に書いたんでいろいろ酷い。いつものことだね。
ところでこれはまだ(というかまさしく)南北朝時代の話なんですけれども、
このカテゴリは南北朝時代といいつつ、鎌倉後期~室町前期ぐらいをカバーして行こうと思います。
室町後期は(とりあえずこの先書いたら)一旦他史他時代カテゴリに入れるってことで。


「水よりも濃い海に沈む」(足利基氏と導誉)
歩み寄りたいのか歩み寄りたくないのか、とにかく歩み寄れない兄弟と、
その仲を取り持ちたいらしい導誉の話。何か色々ぐだぐだでぎすぎすしたアレな感じ。
ちなみに、義詮→室町幕府二代将軍(兄) 基氏→初代鎌倉公方(弟)

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そろそろ妄想に逃げるのはやめにしないか…
初音さん≒信幸じゃね?という半ばヤケクソな妄想を採用して現実逃避に励んでいた時期もありましたが、
逆に考えて(?)信幸がもしもお姉さんだったら姉弟・兄妹ものが大好きな私はウハウハなんじゃね?
という更にとち狂った妄想に突入してしまいました。とりあえず、お茶でも飲んで落ち着こうか…
=初音さんというかもう女体化ですね。脳ミソが今煮立っているんです許してください許さなくてもいいです。
というわけで意気揚々と現実逃避妄想に突入したんですが、うーん…色々妄想して結論から言うと、
信幸はお兄ちゃんの方がいいです…(なんという当たり前の結論)
色々妄想してみて信幸の良さって嫡男であることが大きいんだなぁ…と実感しました。
跡継ぎであるからこその苦悩であり誇りであり生き方がカッコいいんだ信繁と対比しても。
だからこそ昌幸もツンデレで山手も頼りにしてて信繁もブラコンなんだろうなあと(全部妄想だろ)
うーんいけると思ったんですけどやっぱ駄目でした。全然駄目でもないけど(え)
つーかお姉ちゃんって村松殿がいるしね。信幸とはキャラが違うだろうけどね!
まあすいませんグダグダ言っといて信幸お姉さん妄想を微妙に棄て切れなかったのは、

信繁「源三(女なのに何故か源三郎)、俺と直江ではどっちがいい男ですか!?」(対抗意識バリバリ)
信幸「……正直に言わせて貰おう、どっちもどっちだ。」(呆れながらきっぱりと)

というやり取りをちょっと書いてみたかっただけでした。なんてしょーもない…



拍手本当に有難うございます…!つか本当に何もしなくて実に申し訳ありません…OTL
自分でも最近一体何のブログなのか分からなくなってきましたが(死)反応頂けると励みになります…!!
拍手から力を貰って頑張って生きていこうと思います…有難うございました!!
以下拍手コメント返信になります。

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ごめん半分寝てた。
ダーウィンさえ見逃したというのに況や天地人を真面目に見ることがry感想無いも同然です。
まあ一応見てはいたんですがどうでもよかったからという点は否定できないうわなにをするやめry
大変申し訳ありませんが拍手コメント返信は明日にさせていただきます…
拍手コメント本当に有難うございます!生き残って見せるぞ、私は…!!!

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とりあえず落ち着け
公廨田と公廨稲のニュアンスの違いが分からない…というかその違いはこの場合致命的なもの?
太政官符地獄に吐血しまくっとります…知らん知らん…そんなん知らんわ…OTL
とりあえず眠って落ち着こう。落ち着いて論文を読むんだ私…後醍醐愛してるよ…(オイ)



現在血迷って更新中の捏造初音さんと捏造真田家シリーズなんですが、
さらに血迷ったことにハッスルして続きを書いてました…捏造が大好きだね君は。
しかしながら方向性を決めないまま筆の進むままにガーっと書いていきましたら
うっかり信幸兄さんが初音お姉さんを殺害してしまったので(死)とりあえず無かったことに…
いや、別に初音さんが嫌いだからそうしたとかいうわけじゃないと思うんですが(好きとはいえないが)
関ヶ原以後を妄想していたら、あんな風に好き勝手気ままに振舞っている(ように見える)初音さんは
どう考えても真田家存続のためには邪魔にしかならんのではなかろかね…直江先生との繋がりも
切れないだろうし。関ヶ原以降、御家存続の為に鬼になりもすルートを覚悟した信之が、
その手始めに仮にも肉親である初音さんを切って捨てる。身内を愛し家の存続に命をかけるばかりの
信之を軽視していた初音さんが、皮肉にもその信之に油断しきってやられてしまうという、
如何にも中二病患者が考えましたな鬱展開が実は結構気に入っていたのですが…
あまりに初音さんが可哀相なんじゃないかというのと(いや此れはこれで面白いんじゃry)
そもそもこれは初音さんじゃねぇというもっと根本的な問題に気付いたので没にしました…
あと、話の設定としては昌幸の死を初音さんが信之に伝えに来て…という展開だったのですが、
そのときには互いに歳をとりすぎてるし(笑)第一真田の害になると考えて消すとしたら
もっと早くに消すべきだろうと…このときは手遅れじゃね?などなどの理由もあったりで。
「昌幸の生きている間は見逃していた」理論で行こうとも思ったんですが…それはそれでいいかと
考えたんですがまあもうグダグダになりそうなんで没って語っておしまいにしてしまえ!ということで。
前の作品もそうですが、私なりに初音さんに愛を込めたつもりなんですが。
そもそも初音さんじゃねえよコレってところにもっと早く気付くべきだった気がします(笑)

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御上の声が聞こえる…
色んなことで死にたくなったときは大河太平記のDVDです。
最近見ているうちに片岡●夫が私に御上ボイスで語りかけてくるような気がします。

「柴漬…柴漬よ…そちは朕を卒論の題材に選んで先行研究を読んでいる最中らしいの。なかなかに殊勝な心がけであるぞ…朕の名を汚すことなきよう、命を賭して励むがよい…」

そんな声が後光と共に響いてくるのです…ははーっ…!御上!必ずや、必ずや卒論を仕上げてみせまする!
………どうしよう完全に病気だコレ。


いろいろ妄想しながら先週の内容を反省しましたが、別に個人的には真田がどれだけ小物でもいいけど、
このドラマではそういうものがすべて兼続と上杉家の義の素晴らしさを持ち上げる為に使われるのが
嫌だなあと思いました。っていうか他に持ち上げ方ないんかい。義って本当に便利な言葉ですね。
これからの昌幸の(黒い)活躍に期待します。幸村は別に期待せんでも活躍するでしょう。
昌幸まで(例えば三成とかに当てられて)義信者(と書いて兼続信者)になったらちょっと泣く。
別にいいけど。最後まで昌幸はこのままで頼むよ折角だからさー…さて真田太平記借りてこようか…
初音さんは早くお湯をかぶって兄上に戻るといいですね


毎度毎度碌な更新がない且つ拍手いつまでコレなんだってブログですが拍手有難うございます…!!
なんもなくて申し訳ないんですが、反応頂けてものっそニヤニヤさせていただいております(キモイ)
拍手を力に頑張って現実に立ち向かいたいと思います(笑)有難うございました!!
更新できるときに更新頑張ります!

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