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日本史(戦国史)やらゲームやら漫画やらメインに 二次創作と妄想を垂れ流すサイトです。 初めての方は”はじめに”からどうぞ。
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一度書いた記事全部消えて涙目
メンテナンス…書いた記事は保存してくれせめて…(無茶言うな)どうもお久しぶりです。
ちょっと今勉強でひこにゃんのお家について調べてるわけですが、これは面白いかもしれん。
というか今川家が物凄く面白いかもしれんこれは。南北朝~室町から戦国に入ると応援したくなる家の
一つですな。あと畠山とか。赤松とか。山名とか。上杉(管領)とか。足利とか足利とか足利とか。
何とか面白いテーマが見つけられるといいな…

拍手本当に有難うございます!一押し一押しで折れかけていた心が癒されていくようです…
というわけで大河感想もう少し頑張るよ母さん!心が折れるまで!再起不能になるまで!!
…やるかどうかは不明ですが(オイ)できる範囲でチョコチョコ更新していけたらと思っています。
拍手放置したまんまで実にすいませんしかし当分変わる予定は無い(死ね)
拍手有難うございました!またよろしければお暇なときにでもいらしてください。


そういえばあれですよ。レッドクリフⅡ見てきました。
魯粛が本編最強の萌えキャラだったとかまあ色々言いたいことは沢山あるんですけどとりあえず、
曹操様(´・ω・) カワイソス

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否応がなしに上がる坂雲のハードル。
もう大河感想ぐらいしかリアルに更新してなくて申し訳ありません、お久しぶりです。更新するものが無い
こんな状態ですが拍手本当に有難うございます…!その一押しで「自分何やってんだろ…」という
気持ちがスパーンと飛ぶが如くです!(とりあえず落ち着こうな)一押しで狂喜乱舞してます。
ついにいつ途絶えるか分からない大河感想がメインになってしまいましたが(死)これからもお暇なときにでも
いらしてください。本当に有難うございました!!




天地人第十五回感想
ついに御館の乱終結!個人的には初音ドレスの回を越えて過去最高の出来でした(笑顔)
というわけで不快になりたくない方はご覧にならないことをオススメします。過去最高の閲覧注意で。
反転ゾーンも在りますんで自己責任で!!不快になられたらごめんなさいとしかいえない。コレはひどい。
個人的にはこの先の徳川・北条との関東覇権争いが一番楽しみだったのだが、もうゴールしてもいいかな。

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ひとつだけ嘘じゃない、
DOD全エンディングコンプリートしました…いやあ…これは予想以上の絶望感。 
プレイ前から実際動画こそ見ていないものの、各種ネタバレと大まかなストーリーを把握して
もう鬱は覚悟済みで臨んだんですが…ものっそい鬱になって帰ってきました…OTL
演出や音楽もさることながら、此れは個人的な話なんですが予想以上にキャラクターに感情移入
(?感情移入しちゃったらしちゃったらでヤバいんですがw)というか入れ込んでいたみたいで、
プレイ前は「グッドエンドが一つも無いってのがDODらしさだよ、グッドなんてありえなくね?」と
言い切っていたのが、プレイ後には「…一つでいい…寧ろ匂わせる程度でいいから…気持ちでいいから…」
と思わずにはいられない状態でした。いや、やっぱりマルチバッドエンドがDODらしさだと思いますが。
指摘されていた問題点はその通りでした。戦闘はもっさり劣化無双、ストーリーは唐突かつ電波(笑)
ドラゴンの操作性もお世辞にもいいとは言えませんし、何もかもが説明不足過ぎて意味が分からん…
けど確かに下手すればそれを補って余りある変な魅力のあるゲームだと思いました。
個人的には各々の弱点を認めつつマイベストの一つです。何でこんなにってぐらいのハマリっぷりです。
説明不足で唐突で電波なそのストーリーとあまりに生々しすぎるキャラクター達とその生き様が
ありえないほどツボでした…くそっ惜しい!このストーリー惜しいんだよ!もっとちゃんと説明しろよ!!
とりあえず2やってからまたいろいろ書きたいなぁとは思ってますが、というかまたグダグダと語りたいなとか
調子こいてますが、全体の雑感としては、本当に哀しいお話だったな…というのが第一です。
これほど”愛”というテーマが合致した作品も珍しいとか思ってますよ。まさしく”愛”の物語だった。
カイムがなぁ…これまたいい主人公だった。こんな奴をいい主人公と呼べるようになるんだとびっくりですよ。
カイムとアンヘルの間にあったのは愛だったと思うけれど、カイムはアンヘルだけが大切だったわけじゃ
ないんだよなぁ。カイムは殺戮狂の復讐鬼でダニ共を斬ってはニヤニヤする完全なる危険人物ですが(笑)
例えばフリアエをイウヴァルトを、愛している、大切に思っている気持ちは本当だったのにな…
大切なものは確かにあったのに、最後はアンヘルだけになってしまってそのアンヘルさえも…と考えると
Aエンドはもう胸をバリバリしながら見るしかないわけですが。フリアエだって、イウヴァルトだって、…
ああ、ちくしょう嘘じゃなかったのにな、本当だったのにな…あまりにやりきれない哀しい話でした。
だからこそ勿体無いんじゃー!!と叫ばざるを得ないわけです。説明しろ!補完しろよ!
普段ならここでリメイクか移植を声高に叫びたいんですが表現が表現なので規制されても面白くない
んですよねこのゲームに限っては…妹とか赤さんとかはアレだからいいんですよ、怖いけど。
というわけで設定資料集とサントラの再販と、鬱200%な3の発売を望みつつ、
今年のパネル展用にBエンドフリアエ様でも書こうと思ってます。カールレオン兄妹万歳。

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今回は軽めに書くぞ!と意気込んでみた。
天地人第十四回簡易感想だよ!ようやく正しく簡易っていえるような気がするよ!
今まではぐだぐだっぷりが酷かったのでもう少し短くすっきり書けないかと試みている最中です。
まあだからと言ってクオリティが上がるわけではないところが実にこのブログの仕様です本当にry

拍手有難うございます!!いやもう…何にも無くて本当にすいません…OTL
エイプリル小説はどうしてもオチが気に入らなくて間に合いませんでした(汗)万が一何かあったら
書き直して載せるかもしれないです…載せれるかなアレ…これからも暫くこんな状態が続くと思いますが
来れるときにお返しできたらな、と思っています。拍手有難うございました!!


以下続きに天地人第十四回感想です。閲覧注意だよ!

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初音さんは
二十二世紀ぐらいから歴史を変えるためにタイムスリップしてきた謎の組織の人間で、
信さまはその科学力に眼をつけ、初音さんは織田信長という存在の歴史を動かす力を狙って、
お互いの利害が一致した結果世界征服天下統一を狙っているのではないかと言う斬新な案が
今日後輩から上がりました。その発想は無かったわ…恐ろしい子達!!
つまりアレですよ、真実の歴史(?)を知りそれを改変しようと企む初音さん&織田軍VS直江先生ですよ。
最初は織田勢の強大な力に何となく脅威を感じて立ち向かうんですけど、次第にその裏にある陰謀と
強さの秘密と真実を知ってしまうわけです直江先生。勿論ぶっちゃけよく分からないんですが、
そんな風に今生きている自分達を無碍にするなんて!みたいに反感を覚えつつ対抗するわけですな。
しかしそんな直江先生に初音さんはこれから先上杉家を待つ残酷な運命を教えてしまうのです。

「このまま歴史が進んだって何もいいことなんか無いのよ?本当に上杉家を救いたいのなら…兼続!
私達に協力しなさい。景勝と上杉家に心から繁栄をもたらしたいと願うならば…!!」

ぶっちゃけ揺れる直江先生(主人公的に)それはもう悩んで悩んで悩みまくるんですが、
そこは周囲の人間達の支え、そして景勝の「そんな幸福はまっぴらごめんだ」的発言により
己の進むべき道を取り戻すわけです。

「例えその先に何が待っていようと…!私はこの義を貫く!!」

その未来が破滅であろうと、その道は己で決め己が受け入れると決意した直江先生と上杉家は
一丸となり未来の力を得た魔王・織田信長の恐るべき軍勢に孤独な戦いを挑み始めるのです。
まあその間に北条との因縁、武田との和解(?)そして魔王軍四天王(具体的に誰なんだ)との戦いとか
伊達とか神になろうとする信長との主人公っぽい問答とかいろいろあってついに本能寺にて信長を
討ち果たすのです。「これで…終わった…」直江先生の、そして上杉家の誰にも知られることの無い
激闘はこうして幕を下ろす…筈だった、徳川家に謎の女忍者が現れるまでは…(第二部に続く)
我ながら完璧なんじゃないでしょうか、このシナリオ。オラ何だかワクワクしてきたぜ…!!
ん…?真田家…?……未来の初音さんの苗字がたまたま真田なんじゃないんですか(忘れてたぜ)
まあ、要するに、疲れてるんですね私。

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