日本史(戦国史)やらゲームやら漫画やらメインに
二次創作と妄想を垂れ流すサイトです。
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折角の四月馬鹿ですが。
忍者の定義について深く考えてしまう
哲学的な作品でしたね、今回は。
ちょっと暫く留守してました…これから多くなると思いますが(汗)お久しぶりです。
留守してた間拍手本当に有難うございます…!来るときにお返しできるよう頑張りますね!!
二回飛ばしの大河ドラマ第十三回簡易感想です。
久しぶりに書いたらどんなテンションで書けばいいのか分からなくなってしまった…
まあいつもどおり閲覧注意な感じでお願いします。
ちょっと暫く留守してました…これから多くなると思いますが(汗)お久しぶりです。
留守してた間拍手本当に有難うございます…!来るときにお返しできるよう頑張りますね!!
二回飛ばしの大河ドラマ第十三回簡易感想です。
久しぶりに書いたらどんなテンションで書けばいいのか分からなくなってしまった…
まあいつもどおり閲覧注意な感じでお願いします。
忘れてた…
もう一度茨城に行きたい。
北畠親房の関東での空回りっぷりを見ていると涙が出てきそうになります柴漬です。
熱意は…熱意だけはあるんだけど如何せん空回りだよ親房!!五年間もご苦労様です…
大河太平記の総集編でちらっと廉子と親房が談笑している姿が映ったのにモエモエして
このコンビが熱いです。もう捏造とか言うレベルじゃねーぞって組み合わせなのはいつものことですね。
親房と顕家がある程度共通した思想を持っているとすると、顕家の奏上から考えるに恐らく親房は
廉子のことを忌々しく思っていると思うのですが…この二人がそんな風に談笑するまでになるには
どんなことがあったのだろう…と大河を見ながら妄想してました。妄想の力は偉大です。
まあ順当に考えて後醍醐の死は一つのきっかけだと思うんですがまあそれは一度置いといて(?)
そういえばこの二人は、この南北朝動乱で子供をなくした親同士なんだよな、と。
まあそんな親も子も沢山いるわけですが、親房は最愛の息子を、廉子は夢を託した我が子を殺された。
どちらも後悔は無いと言って見せそうですが苦しいことには変わりなかったろうな…
特に廉子は前にも妄想しましたが、自分が作り出した状況の報いとして結末として、
覚悟をしていたんだ自業自得なんかじゃないと歯を食いしばって悲しみに耐えるんじゃないかと。
そんな廉子の姿を見て、親房は不覚にも同情し、共感してしまったりはしないかなー…不覚にも。
あれだけ忌々しかった、厭うていた、軽蔑していた女と自分の根底に結局同じものが流れていた
ことに、救いようの無さと哀れみと、しかし安堵さえ覚えてしまったりして。同じ親の業。
そこでふっと、諦めてしまうというか、今までのように廉子を憎めなくなってしまって、
二人の関係は少しずつ変わっていくのではないかなー…と妄想しております。
特に後醍醐の死後廉子もちょっと丸くなって(?)今はもう空しいとさえ言える執念を後村上の為に、
南朝の為に燃やし続ける同志として、親房とは穏やかな仲になっていくのではないかと。
最終的にこの二人が行き着いた関係が空っぽの共犯者同士、というのが悲しくて(いや妄想だよ)
あの大河のワンシーンを思い浮かべて一人でキュンキュンしてました…いや、うん…妄想です。
拍手有難うございます…!!なんも無くて何にもしなくて大変申し訳ない限りですが
その一押しが本当に嬉しいです…!なんかもっと…色々頑張ろうと思いました(死)
熱意は…熱意だけはあるんだけど如何せん空回りだよ親房!!五年間もご苦労様です…
大河太平記の総集編でちらっと廉子と親房が談笑している姿が映ったのにモエモエして
このコンビが熱いです。もう捏造とか言うレベルじゃねーぞって組み合わせなのはいつものことですね。
親房と顕家がある程度共通した思想を持っているとすると、顕家の奏上から考えるに恐らく親房は
廉子のことを忌々しく思っていると思うのですが…この二人がそんな風に談笑するまでになるには
どんなことがあったのだろう…と大河を見ながら妄想してました。妄想の力は偉大です。
まあ順当に考えて後醍醐の死は一つのきっかけだと思うんですがまあそれは一度置いといて(?)
そういえばこの二人は、この南北朝動乱で子供をなくした親同士なんだよな、と。
まあそんな親も子も沢山いるわけですが、親房は最愛の息子を、廉子は夢を託した我が子を殺された。
どちらも後悔は無いと言って見せそうですが苦しいことには変わりなかったろうな…
特に廉子は前にも妄想しましたが、自分が作り出した状況の報いとして結末として、
覚悟をしていたんだ自業自得なんかじゃないと歯を食いしばって悲しみに耐えるんじゃないかと。
そんな廉子の姿を見て、親房は不覚にも同情し、共感してしまったりはしないかなー…不覚にも。
あれだけ忌々しかった、厭うていた、軽蔑していた女と自分の根底に結局同じものが流れていた
ことに、救いようの無さと哀れみと、しかし安堵さえ覚えてしまったりして。同じ親の業。
そこでふっと、諦めてしまうというか、今までのように廉子を憎めなくなってしまって、
二人の関係は少しずつ変わっていくのではないかなー…と妄想しております。
特に後醍醐の死後廉子もちょっと丸くなって(?)今はもう空しいとさえ言える執念を後村上の為に、
南朝の為に燃やし続ける同志として、親房とは穏やかな仲になっていくのではないかと。
最終的にこの二人が行き着いた関係が空っぽの共犯者同士、というのが悲しくて(いや妄想だよ)
あの大河のワンシーンを思い浮かべて一人でキュンキュンしてました…いや、うん…妄想です。
拍手有難うございます…!!なんも無くて何にもしなくて大変申し訳ない限りですが
その一押しが本当に嬉しいです…!なんかもっと…色々頑張ろうと思いました(死)
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