日本史(戦国史)やらゲームやら漫画やらメインに
二次創作と妄想を垂れ流すサイトです。
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需要と供給って何それ美味しいの?
突発発掘捏造小話シリーズ第三弾?
TOAの捏造創世暦話です。捏造捏造超捏造。ゲーム内の設定?何それ?(オイ)
捏造過ぎてもうほぼオリジナルみたいな話に更に説明が無いもんですから正直意味不明です。
というか全体的に中二設定全開です(死)みんな基本的に頭のねじが飛んでます。
TOAが本当に好きな人は多分見ないほうがいいと思う。じゃあ誰が見るんだって話ですが。
え、私も好きですよ…一応これでも…(え)
TOA捏造創世暦
「世界を壊す茶番劇」(フレイル・アルバートとフランシス・ダアト)
唐突に説明無しに謎の研究所らしき場所から始まる謎の話。
依存しあうネジのぶっ飛んだ三人(+ユリア)の話。
TOAの捏造創世暦話です。捏造捏造超捏造。ゲーム内の設定?何それ?(オイ)
捏造過ぎてもうほぼオリジナルみたいな話に更に説明が無いもんですから正直意味不明です。
というか全体的に中二設定全開です(死)みんな基本的に頭のねじが飛んでます。
TOAが本当に好きな人は多分見ないほうがいいと思う。じゃあ誰が見るんだって話ですが。
え、私も好きですよ…一応これでも…(え)
TOA捏造創世暦
「世界を壊す茶番劇」(フレイル・アルバートとフランシス・ダアト)
唐突に説明無しに謎の研究所らしき場所から始まる謎の話。
依存しあうネジのぶっ飛んだ三人(+ユリア)の話。
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もう一人加えて四天王にしたいんですが。
ばさら大名=DQNということでよろしいでしょうか。いや、そうだろ…お前ら落ち着けよ…
現時点ではやはり南北朝DQNばさら三人衆といったら、高師直・佐々木導誉・土岐頼遠ですね。
他の方々もねー、流石南北朝だけあって「ちょwwおまwww」みたいな好プレーの数々を所々で披露しているんですが、やっぱりこの三人のエピソードは有名なだけあってずば抜けていると思う…導誉さんパネェ。
ちなみに一番好みなのは一人だけ猛烈にヘタレ臭漂う土岐氏なんですが。自業自得だけどその後がね…
ホント酒の勢いって怖いね。怒った直義はもっと怖いね。
拍手有難うございます…!合宿に行く前に何か更新できたらいいな…(遠い目)
申し訳ありませんが、コメント返信は又後日!
現時点ではやはり南北朝
他の方々もねー、流石南北朝だけあって「ちょwwおまwww」みたいな好プレーの数々を所々で披露しているんですが、やっぱりこの三人のエピソードは有名なだけあってずば抜けていると思う…導誉さんパネェ。
ちなみに一番好みなのは一人だけ猛烈にヘタレ臭漂う土岐氏なんですが。自業自得だけどその後がね…
ホント酒の勢いって怖いね。怒った直義はもっと怖いね。
拍手有難うございます…!合宿に行く前に何か更新できたらいいな…(遠い目)
申し訳ありませんが、コメント返信は又後日!
ねんがん の かまくら に いってきたぞ !
というわけで第一次鎌倉遠征から帰還いたしました。
第一次なのは勿論これが軽いジャブだからですよ寝坊したから一日じゃ見切れませんよ鎌倉。
とりあえず今日は鶴岡八幡宮と宝戒寺と東勝寺跡と北条高時腹切りやぐらと頼朝&大江広元の墓などを
見て来ました。しかし鎌倉の史跡の石階段はやたらと急だったので雨の中は非常に危険でした…
まさか大江広元の墓の為に霧雨のなかちょっとしたロープアスレチックをする羽目になるとは
思いませんでしたが(そして後から別ルートを発見しそんなことする必要はなかった事を知りました)
いやまあ楽しい小旅行でした。今度は晴れているときに行こう。
拍手沢山有難うございます!!えと、うん、更新サボりまくっていてというかろくに出来なくて
大河感想ぐらいしかないんですが(あれが目玉かよ…)暖かい一押し有難うございます…!!
これからますます更新できなくなっていくと思いますが(爆)一押しをエネルギーに頑張ります。
有難うございました!!
以下中橋さんから頂きましたバトンです。
第一次なのは勿論これが軽いジャブだからですよ
とりあえず今日は鶴岡八幡宮と宝戒寺と東勝寺跡と北条高時腹切りやぐらと頼朝&大江広元の墓などを
見て来ました。しかし鎌倉の史跡の石階段はやたらと急だったので雨の中は非常に危険でした…
まさか大江広元の墓の為に霧雨のなかちょっとしたロープアスレチックをする羽目になるとは
思いませんでしたが(そして後から別ルートを発見しそんなことする必要はなかった事を知りました)
いやまあ楽しい小旅行でした。今度は晴れているときに行こう。
拍手沢山有難うございます!!えと、うん、更新サボりまくっていてというかろくに出来なくて
大河感想ぐらいしかないんですが(あれが目玉かよ…)暖かい一押し有難うございます…!!
これからますます更新できなくなっていくと思いますが(爆)一押しをエネルギーに頑張ります。
有難うございました!!
以下中橋さんから頂きましたバトンです。
なんてことだ…
来週で公約達成で今後の存続が危ぶまれる言いたい放題の天地人第九回簡易感想です。
いやあうん、いつも通りなんですが閲覧注意で。僕コレでも直江先生のこと結構好きなんですがね。
しかしアレだわ…もう観るのやめるかどうするか考えてたところで、
このドラマ思いがけないベクトルに面白くなってきやがりました。とりあえず来週は見る。
いやあうん、いつも通りなんですが閲覧注意で。僕コレでも直江先生のこと結構好きなんですがね。
しかしアレだわ…もう観るのやめるかどうするか考えてたところで、
このドラマ思いがけないベクトルに面白くなってきやがりました。とりあえず来週は見る。
なんでもツンデレで片付けようとry
ちょっと本気出して(その本気はもっと別の部分に使おうな)後醍醐と阿野廉子について考えてみたら
リアルに泣きそうになってしまった。いや、妄想なんだけど。うん、妄想なんですけど。
南北朝のNL?というかまあ要するに夫婦なんですが、その中ではこの二人が一番好きかもしれない。
私の中では廉子は所謂テンプレ通り?の悪女で自分がのし上がるため、自分の子供をゆくゆくは帝位に
つけるために只管強かに計算高く後醍醐天皇について行く女性なんですが、佐藤先生の本で
廉子が自分の子供たちをそれぞれ対立勢力側につけていったのは、どこが勝っても自分の血筋が
残るようにするためだったのでは?という説を読んで、思っていた以上に廉子パネェ…と思ったというか
もっと好きになりました(え)強い!強すぎるぞこの女!!
でも、結局彼女はずっと後醍醐についていって南朝についていって夫の子供たちのその死を見届けて
そして死んでいったんだなぁ…と思うとなんだかやるせないというか、彼女はそれでも打算があったとしても
後醍醐の傍から最期まで離れなかった一人なんだよな…と思うと、やっぱりそこには何かしらの情が存在
していて欲しいと願ってしまいます。いや、廉子が打算だらけってのは私の脳内妄想なんですが。
私の脳内廉子は後醍醐を利用する気満々で、態度は優しくてデレデレなんだけど実は内心は物凄く
冷めてて馬鹿馬鹿しいともうっとおしいとも思ってる(酷い)所謂デレツンというやつですな(違うよ)
しかしそれでも廉子が後醍醐についていく。馬鹿にしながら、呆れながら、ちょろい(笑)と思いながら
それでも後醍醐の傍にいる。そんな廉子を後醍醐は本当に心の底から愛していて、多分最も心を
許せるただ一人の女性だったのだと思う。廉子はそれに応える。偽りの、嘘っぱちの体面でもそれに応えて、
見捨てない。後醍醐はそれに救われる。後醍醐に誰よりも不誠実だった彼女が、結果的には誰よりも真摯に
彼を見つめ向き合っていたのかもしれないようなこの二人の関係に萌えています(妄想だけどな!)
廉子が吉野に落ち延びて、子供たちが死んで、後醍醐が死んで初めて、自分の今までの彼への想いの
全部が全部嘘っぱちなんかじゃなかったことに気づくというか。嘘ばかりだけど、全部が嘘じゃなかった。
自分の意思に目的に何より忠実で懸命で真摯だった廉子は、結果的に後醍醐天皇にたいしても、
ずっと真剣に向き合っていた人間の一人だったのではないかな。きっと後醍醐が死ぬときに廉子は
すがり付いて泣くんだろうなー…悲しむ演技をするつもりで、しているつもりで声を上げて泣くんだろうな…
とまあ全部妄想なんですけど、そんな二人を考えていたら萌えて萌えてこの思いはいったいどこにry
まあつまり独善的で独りよがりで自己中心的で周りの見えてない困った御上が心から愛した女性が
彼女だったんだー…と思うとくそっ…泣かせるじゃねーか後醍醐のくせに…(妄想だよ)
いつかこの二人の話を描きたいなー…また報われない話になりそうだけど。
更新できない間も拍手有難うございます!!いや本当何にも変わりばえしなくてすいません(爆)
これから先も芸のない更新しかできないことうけあいですが(死)またお暇なときにいらしてください。
一押しをエネルギーに頑張ります。有難うございました!!
以下今更ですが大河太平記第三集感想も完成してないんですが(死)
遙か昔に中橋さんから頂いたバトンです。…何バトンだっけ…?(え)
リアルに泣きそうになってしまった。いや、妄想なんだけど。うん、妄想なんですけど。
南北朝のNL?というかまあ要するに夫婦なんですが、その中ではこの二人が一番好きかもしれない。
私の中では廉子は所謂テンプレ通り?の悪女で自分がのし上がるため、自分の子供をゆくゆくは帝位に
つけるために只管強かに計算高く後醍醐天皇について行く女性なんですが、佐藤先生の本で
廉子が自分の子供たちをそれぞれ対立勢力側につけていったのは、どこが勝っても自分の血筋が
残るようにするためだったのでは?という説を読んで、思っていた以上に廉子パネェ…と思ったというか
もっと好きになりました(え)強い!強すぎるぞこの女!!
でも、結局彼女はずっと後醍醐についていって南朝についていって夫の子供たちのその死を見届けて
そして死んでいったんだなぁ…と思うとなんだかやるせないというか、彼女はそれでも打算があったとしても
後醍醐の傍から最期まで離れなかった一人なんだよな…と思うと、やっぱりそこには何かしらの情が存在
していて欲しいと願ってしまいます。いや、廉子が打算だらけってのは私の脳内妄想なんですが。
私の脳内廉子は後醍醐を利用する気満々で、態度は優しくてデレデレなんだけど実は内心は物凄く
冷めてて馬鹿馬鹿しいともうっとおしいとも思ってる(酷い)所謂デレツンというやつですな(違うよ)
しかしそれでも廉子が後醍醐についていく。馬鹿にしながら、呆れながら、ちょろい(笑)と思いながら
それでも後醍醐の傍にいる。そんな廉子を後醍醐は本当に心の底から愛していて、多分最も心を
許せるただ一人の女性だったのだと思う。廉子はそれに応える。偽りの、嘘っぱちの体面でもそれに応えて、
見捨てない。後醍醐はそれに救われる。後醍醐に誰よりも不誠実だった彼女が、結果的には誰よりも真摯に
彼を見つめ向き合っていたのかもしれないようなこの二人の関係に萌えています(妄想だけどな!)
廉子が吉野に落ち延びて、子供たちが死んで、後醍醐が死んで初めて、自分の今までの彼への想いの
全部が全部嘘っぱちなんかじゃなかったことに気づくというか。嘘ばかりだけど、全部が嘘じゃなかった。
自分の意思に目的に何より忠実で懸命で真摯だった廉子は、結果的に後醍醐天皇にたいしても、
ずっと真剣に向き合っていた人間の一人だったのではないかな。きっと後醍醐が死ぬときに廉子は
すがり付いて泣くんだろうなー…悲しむ演技をするつもりで、しているつもりで声を上げて泣くんだろうな…
とまあ全部妄想なんですけど、そんな二人を考えていたら萌えて萌えてこの思いはいったいどこにry
まあつまり独善的で独りよがりで自己中心的で周りの見えてない困った御上が心から愛した女性が
彼女だったんだー…と思うとくそっ…泣かせるじゃねーか後醍醐のくせに…(妄想だよ)
いつかこの二人の話を描きたいなー…また報われない話になりそうだけど。
更新できない間も拍手有難うございます!!いや本当何にも変わりばえしなくてすいません(爆)
これから先も芸のない更新しかできないことうけあいですが(死)またお暇なときにいらしてください。
一押しをエネルギーに頑張ります。有難うございました!!
以下今更ですが大河太平記第三集感想も完成してないんですが(死)
遙か昔に中橋さんから頂いたバトンです。…何バトンだっけ…?(え)
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