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日本史(戦国史)やらゲームやら漫画やらメインに 二次創作と妄想を垂れ流すサイトです。 初めての方は”はじめに”からどうぞ。
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今更ながらの太平記感想

下の記事が拍手返信になりますが、ちょっとまた暫く更新できなさそうなので
大河太平記第二集簡易感想をあげときます。第三集じゃないのかよという突っ込みは受付けます(死)
見た直後に書いた奴に書き足したので順番とか記憶があやふやだったりしますが良ければどうぞ。
相変わらず記憶も妄想も偏っているよ☆

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別にイケメンである必要はないけれど
後二条天皇って美形らしいですよ。ということは兄がイケメンなら当然弟もイケメンですよね(落ち着け)
いや後醍醐天皇は普通に整った顔立ちだと妄想してますよ。容姿端麗な教養溢れる文化人でありながら
中身がアレというのが後醍醐天皇の魅力なんですよ!いわばギャップ萌えですよ!!(え)
大河太平記のサントラを聞いてるんですがOPが尊氏のテーマらしいことを知って、またなんちゅう
悲壮な音楽をテーマにしとるんだ…と思いました。む、胸が痛いよ…。大河のOPってわりとそういうとこ
ありますけど、この太平記はまた世が安定(?)に向うまでの大混乱の激動そこから抜ける直前って
とこで終わってる気がしてそれがまた尊氏ぬおおおおお…という気持ちになります。
混迷の時代から抜け出すぞ!ってところで完みたいな。あの動乱を走り抜けるうえで消えていった
人間のなんと多いことよ…あのOPが尊氏のねぇ…うあああやめてぇぇぇ最終回がぁぁぁぁぁ…


拍手沢山有難うございます!拍手も本当はもっといろいろ充実させたいんですが
時間が無いのとパソコンに関する知識がないのとで結局どうにもならなそうです…うああああ
もともとアナログの国で暮らす人間なんで…絵の取り込みとか全然分からないので…
そんな拍手詐欺が未だに続いているわけなのですが、押していただいて本当に有難うございました。
これからもやれる範囲で頑張ります。

以下拍手返信です!

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あと二回!あと二回!!
あと二回でとりあえず公約(?)達成!な天地人第八回簡易感想です。
正直時代劇パートと少年漫画パート(忍者や北斗七星を指します)の息をつかせぬ波状攻撃が
心臓と腹筋に結構辛い回でした。まあ…うん、笑うと健康にいいよね!!

というわけで毎度毎度言いたい放題ばかりの感想なので今回も閲覧注意でお願いします。
うーん…いろいろ考えたことはあったけどとりあえず推敲せずに書いたんでぐだぐだです。
…まあ別にいいか天地人だし(オイ)

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もう南北朝ならなんでもいいッス!
卒論の仮テーマ早くも一つ撃沈してきたよ!わーい一番論文集めてた奴じゃねーか☆
うん…まあ今はのた打ち回ってテーマを捜す時期らしいので…うん…まあしょうがないよね…
うん…とりあえず史料読んでくる論文読んでくる太平記読んでくる通史見てくる…OTL
簡単じゃないと分かっていたけど見えかけたテーマが没になるとやっぱへこむわ。これからこれから。

後醍醐天皇も尊氏も、家康も昌幸もずっとモエモエしておりまして語りたかったり妄想炸裂させたかったり
するんですが、超本命(?)に限ってなかなか形に出来ないことに最近気づきました…
いや他の作品にした奴がどうでもいい面々ってわけじゃないんですが…特に家康と昌幸なんか
妄想とネタだけは腐るほどあるんですが実際それを作品にするとなると色々構成やら上手くいかずに
挫折してしまうんですよねー…うわーなんでだろ。家康昌幸なんかほぼ自家発電しかないのに。
最近描きたかった話としては昌幸が家康というか徳川家というかまああの辺りが嫌いな理由みたいなので
武田を取り込んだ徳川が、家康を慕う家臣たちが、なんとなく武田を思い起こさせてしまって嫌なんてのは
どうだろう。そこにはかつて武田の家臣だった面々もいて、むしろ徳川に恩義を感じて働いている。
それを憎む道理も何も無いんですがその懐かしさが、懐かしいけれど嘗てとは確実に違う懐かしさが、
自分から武田を、更に言えば最愛の息子まで(?)奪っていくような気がして苛苛するみたいな。
本多も小松も嫌いじゃないし徳川に尊敬に値する武将もいると思っているけれどもどうしても、
家康と雰囲気だけが駄目みたいなね。それが挙句の果てに信幸を引き剥がしていくのがね。
うん、なんかそういう相変わらず妄想だけが参考文献ですみたいな話を昌幸と信幸と本多父で
書きたいなーと思ってたんですがやっぱり上手くいかねぇ。萌え重視で書くから不味いのか。
いやでも普段もわりと萌え重視で書いてるしなーと思ったところでまあ普段の奴もまとめてるつもりで
まとまってないのが実際のところでございました。どっとはらい(落ちてない)

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何か今猛烈に
義詮総受け本とか出したいです。絶賛血迷い中です柴漬です。
ちょっと前に反省した矢先にコレなので酷いったらありゃしないですいや本当もうね…OTL
改めて拍手沢山沢山有難うございます…!!二度手間だった方々は大変申し訳ありません。
押したら押したであのクオリティというウェブ拍手詐欺に引っかかってしまった方々も実に申し訳ありません。
色々描いては見たんですがやっぱり綺麗に上げられなくて(もとから汚いがな)うん、まあ
お前は一生アナログで生きてろというお告げだと思ったので以後自重します。いや、本当すいませんアレ…
沢山押していただいて本当に有難うございました。

どっかに義詮と基氏の話とか後醍醐と花園の話とか落ちてないでしょうか。
後醍醐と花園のことを考えると泣きそうになるよ。花園が呼ぶ”尊治”という名前には
誰よりも深い親しみが篭っているのだろうな、憐憫と尊敬と共感と様々な感情と愛情があっても。
という妄想をして一人でぬおおおおおお…となっているあたりどう見ても病気です本当にry
後醍醐天皇の捏造された聖帝像という論文を読んでいて、良くも悪くも時代と共に捏造が進み
その真の姿を見失われてしまった後醍醐を思うと非常にやるせない気持ちになりました…
かつて誰からも見向きもされなかった少年はそこからなんとか自分の存在を示そうと残そうと
敗北したけれど足掻いて戦って抗い続けたのに結局また誰からも見失われてしまったのかな…
と思うと妄想なんですけど胸がァァ!!胸がァァァァ!!!!(酷い)妄想が日増しに酷くなっております。
まあ確実に聖帝ではないだろうし(笑)ちょwwwお前wwwwwみたいなこともいっぱいあったし
ちょっと勘違いしてるくらいが最高だと思ってるんですけど…ああくそ、何て悲しいやつなんだコイツ。
妄想信者としては花園天皇が少年尊治親王を覚えておいてくれることがせめてもの救いなのでは、
なんて思ってしまうわけです。うん、要するに全部妄想なんだよね。

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